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2012年6月29日金曜日

Playをインストール & Play Scala動かす

最近は仕事とかいうものにかまけていたせいでブログを書いてなかった。

% brew search play
したらplay出てきたけど、こういう一般的な言葉が名前だと合ってるのか不安極まりない。

% brew info play

play 2.0
http://www.playframework.org/
Not installed
https://github.com/mxcl/homebrew/commits/master/Library/Formula/play.rb

どうやら合っているようなのでインストールする。

% brew install play

なかなかの重量級なようでダウンロードにも時間がかかった。

と思ったらインストールが終わってた。ディレクトリを移動しただけだったようだ。


とりあえずJavaには興味がないのでScalaのプロジェクト作る
% play new calas --with scala
そしたらなんか聞かれた
What is the application name?
> calas
え?calasって言ったじゃないですか。ご丁寧にデフォルトでcalasって入ってるし。

まあプロジェクト名とアプリ名は違うこともあるか。しょうがないしょうがない。

Which template do you want to use for this new application?

1 - Create a simple Scala application
2 - Create a simple Java application
3 - Create an empty project

>
え?Scalaでって言ったじゃないですか。しかも今度はデフォルト入ってないし。
1番を選択。(2番だとどうなるんだろう)

できたら動かす
% cd calas
% play run
やけに時間がかかった。初回の初回だからか?

ポート9000で動いているようなのでlocalhost:9000にアクセス。
Playの公式サイトと同じような画面が表示される。

これはしかしなかなかの全部入り感でいじるにはちょっと萎えますね。
3番選ぶとよかったのかな。

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